霞ヶ関中央病院の外来診療部門は霞ヶ関南病院へ移りました。
この度、平成19年8月6日(月)より外来診療を霞ヶ関南病院にて行うこととなりました。いままで霞ヶ関中央病院で行ってきた内科、皮虐科、眼科、生活習慣病、リウマチ外来等を引き続き霞ヶ関南病院で行っていきますが、これを機に歯科、泌尿器科、アンチエイジンク、リハビリテーション・ケア外来等の専門外来も新設します。そして、霞ヶ関南病院の特色であるリハビリテーション部門、コミュニティケア部門と密接に連携した医療とともに高齢化社会に向けた利用者様のニーズに害えるへく地域の皆様に更なる医療サービスを御提供出来ればと考えております。
現在通院されている皆様には、大変ご迷惑をおかけすることになりますが、事後霞ヶ関南病院の外来をご利用いただければ幸いです。
尚、霞ヶ関中央病院では入院機能に加え、以前より行っておりました健診事業をさらに充実した、健診センターかすみを開設いたしました。。
引き続き地域の皆様のお役に立てるようなサービス展開を目指しておりますので、これからもよろしくお願い申し上げます。
【重要なお知らせ】
平成20年3月31日をもちまして霞ヶ関中央病院の入院機能はなくなります。
4月からは健診センターかすみと在宅医療の拠点(訪問医療や訪問看護など)として機能を充実していく予定です。詳細につきましては、今後、ホームページや広報にてお知らせ致します。
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